家庭内感染リスクを少しでも減らしたい。ウイルスに直接触れる機会をなるべく減らす。

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最近、寒暖の差が激しいからかおちびちゃんの体調がすぐれません。

これからの季節、感染症をもらってくる機会も増えると思います。

手洗いうがいにせっせと取り組んでも、もらってきてしまう時はもらってきしまう。

でも、なるべくなら家庭内感染で家族全員ダウンは避けたい。

特に私(母親)が感染すると、どうしても家族全員に広まりやすい(泣)

現実的な対策としてどんなものがあるだろう、そう考えて我が家で導入しているのは

使い捨て手袋大作戦です。

はい、なんのひねりもなくて申し訳ありません。

感染性胃腸炎やインフルエンザ等に感染しているときは、オムツ替え・嘔吐物の処理の時に使い捨て手袋を使うというそのままシンプルな作戦です。もちろん手袋をしていても、処理後よく手を洗います。

生後1ヶ月で高熱を出したおちびちゃんが入院したとき、看護婦さんから

「オムツ替えるときは必ず使い捨て手袋を使い、その都度ビニール袋に入れて口を結んで捨てるように」

と、徹底されたことがきっかけです。

少しでも感染のリスクが軽減できれば、と思い取り入れています。

今年は手袋に加えて使い捨てエプロンの導入も検討中です。

かさかさして子供たち、嫌がるかしらと思いながら。

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